日本企業のくせに英語の採用テストが届いたんで、もう米国でリモートやったらいいんじゃね?と思った話。

フリーランス

どうも!つきたんです!

 

こんなツイートをしました。

 

日本企業の採用テストが送られてきたんですが、ぜんぶ英語で書かれていました。

それで思ったのが、「米国で案件探ししたほうがいいんじゃないか」ということです。

 

米国案件のメリット

米国案件のメリットとしては、

  • 案件が多い
  • 単価が高い

ということです。

もう少し具体的に言うと、米国ではフリーランスの人口比率がおよそ50%とか言われています。半数の人がフリーランスということになりますね。(これが、副業も含めているのかはナゾ)

案件を調べると結構多いです。ただフリーランス人口そのものが多いので、仕事が取りやすいかはこれからやって確かめてみますね。

単価が高いということについてですが、フリーランスに限らず、全体としての平均所得が高いのでフリーランスの単価も上がってくるっていう感じです。

米国の単価事情は?

実際に受けたことないですが、時給にして日本より1,000円~2,000円高いみたいです。

実際に受注できたらそのときまた記事にしますね。

 

実際に案件を探すには?

今ウォッチしているのはfreelancer.comというサイトです。

登録やダッシュボードは日本語対応しています。

実際のお仕事は当然英語を使うと思うので、英語がぜんぜんダメ!という場合は難しそうですね。

 

日本語のリモートワークはクラウドワークスやランサーズが有名ですね。

 

米国案件は英語が話せなくても大丈夫!?

ただし、学校や資格の試験とちがって友達に手伝ってもらうのもアリなので、時給が高い場合は英語のできる友達に手伝ってもらうというのもオッケーと思います。

まあ、それも早いレスポンスが求められるような仕事は難しいと思うので、長期的に米国案件を取り続けたいのであれば素直に英語を勉強したら良いと思います。

 

日本企業で働く外国人とちょいちょい一緒に仕事しますが、上手い人もいればほとんど意思疎通が難しい人もいます。

逆に考えたら意思疎通が難しいレベルでも仕事が取れるので、自分も大丈夫ってことです。(ホントか?w)

英語ができるようにならないからっていってやらないでいたら、ずっとできないままです。

最初の1年くらいは石を投げつけられる思いをしながら(笑)頑張って成長してやりましょう!

 

いつか笑顔の花が咲く!

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